自由人の遊び場。
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もう月末とか、早いですねぇ~すごいですねぇ~。自分寒いの大大大キライなんで
寒い時期はなるべく心を閉じてやり過ごすようにしてるんですが(笑)、早くあったかくなれ~。
なのでここもサボタージュ気味だったね!メンゴ!せめて月末くらいは顔出してみたよー。
というか!今日は龍ちゃんの誕生日やったね!おまでとうwもう死んでるけど!w
で、正月のネタなんですが、毎年恒例の温泉旅行、今年は由布院の「二本の葦束」さんに行って来ましただー。ここ昔から1回行ってみたいとは思ってたけど、なにせお高い!まぁ湯布院御三家よりは安いけどな。そしてなにより、今回は自分の金じゃないしな!w後々、チラっと領収書見て愕然とした(笑)・・・・沖縄2泊3日料金より高かった(死)
貧乏トークはこの辺にして、場所は湯布院インター降りてすぐのところにあります。敷地がとにかく広い・・・。山1個分この宿ってかんじ。んで、その広~大~な敷地に離れのお部屋、露天風呂、室内風呂が点在してるんですが、部屋というかもう戸建の家でしたなwメゾネットとかじゃなくて、家w
ワシと姉様はこの洋館に泊まったぜぇ~エレガントだろぉ~wちなみに両親は「漢」という部屋、というか家。漢と書いて「男」と呼びますがここでは漢王朝の漢ですだwなるほど、中国アンティークのインテリアに囲まれたなんとも風情ある部屋でした。コンセプトとしては面白いね!ちょっと狭かったけど。
あ、敷地内には温泉卵が置いてあったり、ドリンクが冷やしてあったり(飲み放題)とにかくイタレリーノツクセリーノでしたわ。ってか、ウェルカムティーは分かるけど、ここはウェルカム軽食が出てビビったwふおぉぉ流石高い宿・・・。
あ、写真見てわかるように、この日の湯布院極寒で雪降ってて、風情があるといえば聞こえが良いものの、死にそうだった・・・。雪だるま作ってドアの前に飾って遊んだけど(笑)この程度の雪で死ぬとかブツブツ言って・・・ほんと、豪雪地帯の人はすごいです。生粋の九州人には無理・・・。
で、我等が泊まったその名も「洋館」。そのままですw洋館だから、洋館w
超愉悦部屋だたアルよwwソファーがふかふかでおもちみたいだたアルよwww
1階は洋室で2階が和室になっとります。で、1階の奥にはミニキッチンも付いとります。
あのー、普段から貧乏旅行主体で動き周ってる人間なもんで、一体どこに身を置いて良いかわからずにうろうろしてしまった・・・。とにかく、アンティークの溢れる素敵なお部屋でしたよー。ただ、メゾネットって、移動がめんどくさいねw
お部屋も素敵ですが、敷地内にたくさんある風呂もどこもヨカッタ!50人は入れそうな展望露天風呂が貸切とか凄すぎる!夜中に1人でヒャッヒャ言って泳ぎ回ってましたよ!あと竹林の中にある竹林露天とか5種類の室内風呂とか、基本どれも貸切なんでかなり楽しめた!
料理もなかなかに美味しかったですよー。朝ごはんがおせちの重箱が2人に1つ出て来た時は唖然としたけどw
で、今回なんでこのネタもってきたかって。
これまであちこち、まぁ全国的には全然周れてはないけど、九州は結構泊まったほうだと思うんですね。
その中でも自分にとってここは1番高い宿だったわけですが、それに比例してここが1番良かったってわけじゃないなぁと、帰りの車の中でしみじみ考えてみて。風呂に関しては不忘閣が不動の1位で、料理に関しては壱岐牧場が多分これから先も変わらず自分の中で1位で、部屋に関しては沖縄の各地で泊まった面白い宿たちが上位を占めるのであって、高けりゃ良いってもんじゃないのね自分!(笑)そして何より、その泊まった場所で起こった出来事がパンチがあればあるほど記憶に刻み付けられるものなんだよなー。まぁ、自分は宿というものに対しては相当粘着質なのでどんなにあいまいでも記憶から消し去るってことはないだろうけど。
ただ、あれこれ考えても、結局は人の好み次第だね!昔、知人と問答した「旅に求めるものはほっとする空間か非日常的空間か」で私は迷わず非日常だったしな。落ち着く和室よりもミラーボールが回ってる2段ベッドの部屋だな(笑)
寒い時期はなるべく心を閉じてやり過ごすようにしてるんですが(笑)、早くあったかくなれ~。
なのでここもサボタージュ気味だったね!メンゴ!せめて月末くらいは顔出してみたよー。
というか!今日は龍ちゃんの誕生日やったね!おまでとうwもう死んでるけど!w
で、正月のネタなんですが、毎年恒例の温泉旅行、今年は由布院の「二本の葦束」さんに行って来ましただー。ここ昔から1回行ってみたいとは思ってたけど、なにせお高い!まぁ湯布院御三家よりは安いけどな。そしてなにより、今回は自分の金じゃないしな!w後々、チラっと領収書見て愕然とした(笑)・・・・沖縄2泊3日料金より高かった(死)
貧乏トークはこの辺にして、場所は湯布院インター降りてすぐのところにあります。敷地がとにかく広い・・・。山1個分この宿ってかんじ。んで、その広~大~な敷地に離れのお部屋、露天風呂、室内風呂が点在してるんですが、部屋というかもう戸建の家でしたなwメゾネットとかじゃなくて、家w
ワシと姉様はこの洋館に泊まったぜぇ~エレガントだろぉ~wちなみに両親は「漢」という部屋、というか家。漢と書いて「男」と呼びますがここでは漢王朝の漢ですだwなるほど、中国アンティークのインテリアに囲まれたなんとも風情ある部屋でした。コンセプトとしては面白いね!ちょっと狭かったけど。
あ、敷地内には温泉卵が置いてあったり、ドリンクが冷やしてあったり(飲み放題)とにかくイタレリーノツクセリーノでしたわ。ってか、ウェルカムティーは分かるけど、ここはウェルカム軽食が出てビビったwふおぉぉ流石高い宿・・・。
あ、写真見てわかるように、この日の湯布院極寒で雪降ってて、風情があるといえば聞こえが良いものの、死にそうだった・・・。雪だるま作ってドアの前に飾って遊んだけど(笑)この程度の雪で死ぬとかブツブツ言って・・・ほんと、豪雪地帯の人はすごいです。生粋の九州人には無理・・・。
で、我等が泊まったその名も「洋館」。そのままですw洋館だから、洋館w
超愉悦部屋だたアルよwwソファーがふかふかでおもちみたいだたアルよwww
1階は洋室で2階が和室になっとります。で、1階の奥にはミニキッチンも付いとります。
あのー、普段から貧乏旅行主体で動き周ってる人間なもんで、一体どこに身を置いて良いかわからずにうろうろしてしまった・・・。とにかく、アンティークの溢れる素敵なお部屋でしたよー。ただ、メゾネットって、移動がめんどくさいねw
お部屋も素敵ですが、敷地内にたくさんある風呂もどこもヨカッタ!50人は入れそうな展望露天風呂が貸切とか凄すぎる!夜中に1人でヒャッヒャ言って泳ぎ回ってましたよ!あと竹林の中にある竹林露天とか5種類の室内風呂とか、基本どれも貸切なんでかなり楽しめた!
料理もなかなかに美味しかったですよー。朝ごはんがおせちの重箱が2人に1つ出て来た時は唖然としたけどw
で、今回なんでこのネタもってきたかって。
これまであちこち、まぁ全国的には全然周れてはないけど、九州は結構泊まったほうだと思うんですね。
その中でも自分にとってここは1番高い宿だったわけですが、それに比例してここが1番良かったってわけじゃないなぁと、帰りの車の中でしみじみ考えてみて。風呂に関しては不忘閣が不動の1位で、料理に関しては壱岐牧場が多分これから先も変わらず自分の中で1位で、部屋に関しては沖縄の各地で泊まった面白い宿たちが上位を占めるのであって、高けりゃ良いってもんじゃないのね自分!(笑)そして何より、その泊まった場所で起こった出来事がパンチがあればあるほど記憶に刻み付けられるものなんだよなー。まぁ、自分は宿というものに対しては相当粘着質なのでどんなにあいまいでも記憶から消し去るってことはないだろうけど。
ただ、あれこれ考えても、結局は人の好み次第だね!昔、知人と問答した「旅に求めるものはほっとする空間か非日常的空間か」で私は迷わず非日常だったしな。落ち着く和室よりもミラーボールが回ってる2段ベッドの部屋だな(笑)
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まっつ
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会社員
趣味:
沖縄、写真、旅行、料理とか
自己紹介:
博多っ子。めでたくFTOオーナーと沖縄病・八重山病末期患者になりました。座右の銘は「人生一度きり楽しんだもん勝ち」。
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